将大

パッケージ

味も見た目も美味しいのに、その美味しさがパッケージで伝わりにくいことが以前からの課題でした。 アヒージョといえば、スキレットで煮立ったアツアツのイメージ。 そのままのイメージを写真で大胆にあしらいました。 瓶のラベルに加えて袋などの外装を検討していましたが、取手付きのバッグ型の箱を特注し、包材コストを削減。 サイドに窓を付け、中身がそのまま覗ける工夫も施しました。店頭でも、もらった瞬間も「おいしそう!」という声が上がることをイメージしたデザインを目指し、多方面でその声が少しづつ聞こえ始めています。

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